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ロックリッジサウンドジャパン株式会社は、iPod touch/iPhone 3G用アルミスタンド「iClooly(あいくるぅりー)」シリーズの新モデルとして、第2世代iPod touch用の「iClooly」(RSJ-ICRT02)を2月18日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,980円前後の見込み。
既発売の第1世代iPod touch用モデル(RSJ-ICRT01)と同様に、「iMacをそのまま小さくしたようなデザイン」を採用したスタンド。機能や外形寸法は第1世代touch用と共通だが、内寸が異なっているため、別製品として展開する。
touchをスタンドに乗せ、軽く画面をプッシュするだけで装着が行なえ、背面ボタンを押すだけで取り外せる。装着したままスリープボタンやDockコネクタも利用可能。
90度のピボット機能を備え、touchの横置き/縦置きどちらにも対応。チルトも行なえる。ステレオミニの延長ケーブルが付属し、外部スピーカーやヘッドフォンなどへの接続が可能。横置き時の外形寸法は115×45×100mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約55g。
□ロックリッジサウンドのホームページ
http://www.rockridgesound.co.jp/
□製品情報
http://www.rockridgesound.co.jp/products/iclooly/iclooly_iclooly.html
□関連記事
【2008年6月19日】ロックリッジ、iMac風スタンド「iClooly」のiPhone用モデル
−ピボット/チルト機能搭載。実売4,980円
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20080619/rockr.htm
【2008年6月2日】ロックリッジ、iMac風デザインのiPod touch用スタンド
−縦/横置き両対応の「iClooly」
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20080602/rockr.htm
お気に召すか否か?
こちら、iPhone 4Gのコンセプトです。個人的には見た目のデザインを修正したいところがちょこちょこありますが、スペックがなかなかいい感じ。こんなのがAppleから発売されたらいいなぁーとか思っちゃいました。
例えば…
・チタン&ガラス製
・OLEDスクリーン
・3G
・GPS
・iChat用フロントカメラ
・取り外しできるバッテリー
・3.2メガピクセルのカメラ
・ビデオ
・32GB
どうですか?
一部の人々は、Amazon.comが電子書籍リーダー「Amazon Kindle」を「閉じられた」システムにしていると批判してきた。しかし、Yahoo Financeの報道が正しければ、Kindleはそこまで閉鎖的ではないのかもしれない。Amazon.comは近い将来、Kindle向けに提供される書籍を多くの携帯電話で読めるようにすると、同記事には書かれている。
Amazon.comがKindleで提供される書籍のすべてを携帯電話向けにも提供するのかは、現時点では不明である(「Kindle Store」は現在、23万点の電子書籍を販売している)。Amazon.comの広報担当であるDrew Herdener氏は、同社がKindleで提供される書籍を「さまざまな携帯電話で」利用可能にしようと作業中であるとだけ述べている。
折りしも米国時間2月5日にはGoogleが、「Google Book Search」で利用できる書籍が、「iPhone」や「Google Android」を搭載した「T-Mobile G1」でも閲覧できるようになったと発表している。
また「iPhone」で人気を博している電子書籍リーダーとしては、Lexcycleの「Stanza」やFictionwiseの「eReader」が存在する。しかし、これらのリーダーに対応した書籍をiPhoneで読めるようにするのは、Appleの「App Store」から書籍をダウンロードするのに比べて面倒なのが実状である。そのため、Amazon.comが、Kindle Storeに直結したiPhone用Kindleアプリケーションを開発すれば、LexcycleやFictionwiseは確実に競争を迫られるだろう。
Amazon.comの電子書籍戦略は9日に予定されている発表イベントで明らかになるはずだ。このイベントでは「Kindle 2」が発表されるものと広く予想されている。いずれにしろ、同社が電子書籍の発行と配信によって多くの売り上げを見込んでいることは明らかである。電子書籍ビジネスは、サーバにデータを保存する必要があるだけで、倉庫に多くの棚を必要しないため、コストが(原材料の観点から見れば)抑えられる。
Amazon.comは現在、Kindle版書籍の販売時に作家や出版社から、販売価格の最大65%を得ている。もっとも、大手出版社や有名作家にはこれよりも良い条件が提示されている。
GoogleやAmazon.comの発表から言えることは、電子書籍について見聞きする機会が今後増えていくということだ。そして、もう1つ言えるのは、Amazon.comのKindleにまつわる戦略は単にハードウェアに関するものではなく、ソフトウェアをも包含していることである。
地図上で経路を案内するサービスを提供しているHopStopが、先週、無料のiPhoneアプリをローンチ、Google Maps Transitの携帯版に対して巻き返しを図った。このアプリはiPhoneのGPS機能を利用し、ウェブサイト版と同じ機能を提供する。これには旅行経路のカスタマイズ、付近の地下鉄駅、バスの停留所の地図への表示、タクシーの料金と時間を概算し会社の連絡先を表示するタクシー・モード、最初に表示された経路以外の経路を探索する機能などが含まれる。
過去にHotstopはカバーする大都市圏の広さでGoogle Transitの一歩先を行くライバルだった。しかしGoogleはすぐにGoogle Mapsをベースにしたサービスでこれに追いつき、多分追い越した。その上、Google MapsはiPhone 3G内蔵のGPSデータを利用できるようになった。しかもGoogle Transitは別途ダウンロードを必要としないネーティブ・アプリだった。
Hopstopの新しいにアプリについてのiPhone App Storeでのレビューはかなり好意的だ。読者の皆さんの感想は? Google TransitのiPhone版と比べてどうだろう? コメントをいただきたい。
iPhone向けにWii風の人気ゲームを多数出しているSGNが、新作をApp Storeに発表した。"Mafia: Respect and Retaliation"〔マフィア:尊敬と報復〕と名付けられたこのゲームは最近App Storeで大人気のマフィアものの一つだ。
Mafia:R&Rが似たような他のゲームと異なる特長は、オフラインでもプレイできる点だ。(他のゲームは普通、ネットワークに接続していないとプレイできない)。また、3Dグラフィックスを備えており、iPhone内蔵の加速度計を利用して射撃の練習もできる。ゲームには無料版もあるが、段階的な6種類ほどの料金で有料版も用意されている。99セント、$5、最高は$50というプレミアム版を契約すると、当初からプレイヤーの経験値とランクが上がり、早い成功が約束される。
このアプリは事情があってリリースが遅れていた。1月に、David MaestriはFacebookプラットフォーム向けにMob Warsというゲームを発表した。この時MaestriはFreewebs(後にSGN)の社員だった。Mob Warsは驚異的な成功を収め、ユーザー数は数百万に上り、売り上げは月間$1M(100万ドル)を超えると噂された。しかしMaestriはこのゲームを開発している間、Freewebs/SGNに雇用されていたため、同社は知的所有権を主張した。(技術者の雇用契約にはそういう条項が規定されているのが普通)。この法的な紛争についてはこちらに詳しい。
法的紛争が数ヶ月も続いた後、MaestriとSGNは和解し、MaestriにMob Warsの権利を認める代わりにSGNに対し、額は明らかにされていないが、収入を分配することになった。またSGNはMobWars風のゲームの開発の権利を得た。
今回のSGNのMafiaゲームはこの合意の産物の一つである。これも同社の数多いヒットの一つに加わりそうだ。同類のマフィアものと同様、Mafia:R&Rも主としてテキストベースで、プレイヤーはさまざまな任務をこなし、またその間に役に立つアイテムを購入しながら犯罪組織の階段を上っていく。慣れるまでに多少時間がかかるが、いったんハマると病みつきになる。
その他の人気あるマフィアものゲームには、iMob(ここで紹介されている)や現在App Storで人気7位にランクインしているMafia LIVE!などがある。
Google は5日、『Google Book Search』のモバイル版を開始した。これにより、著作権が消滅してパブリックドメインとなった150万冊の書籍が、携帯電話ユーザーに提供されるようになる。
この動きの背景には、モバイル機器の普及が急速に拡大し、スマートフォン ユーザーがパソコンと同様のインターネット機能やサービスを携帯電話にも期待しているという状況がある。また9日には、Amazon.com がニューヨークで報道機関向けイベントを開き、電子書籍リーダー『Amazon Kindle』の第2弾を発表する予定だ。
報道によれば、Google の新サービスは、『Android』搭載『G1』と『iPhone』、および一部の Nokia 製機器や、ブラウザ アプリケーションにオープンソースのアーキテクチャを使用している他の携帯電話で利用できるという。 Google は2004年にデジタル書籍検索サービス開始したが、著作権に関する集団訴訟が起きていた。だが、昨年10月には、この訴訟で和解が成立している。
米国の出版団体 Association of American Publishers (AAP) および作家団体 Authors Guild との間で成立した和解の条件に基づき、Google は3450万ドルを支払い、非営利団体 Book Rights Registry を設立する。この団体は、著作権所有者を特定し、Google との契約のもとで発生した利益を権利所有者に配当するためのものだ。現時点で、この件に関する Google のコメントは得られていない。
Google によると、書籍検索サービスを携帯機器の小さい画面で提供するためには、光学文字認識 (OCR) 技術を使う必要があるが、この技術はまだ完全ではないという。
「不完全な OCR は、究極の目標を達成するための最初の難関にすぎない。その目標とは、ページ画像の集合体を抽出されたテキストベースの書籍に変換することだ。これが達成されれば、本来の書籍の形式と同じかたちでデジタル書籍を提供できるようになる」と Google は述べている。
「携帯電話のカメラを向けて,その方角にある空間を検索し,評判の良いレストランを見つける」,「半径1km以内にいる友人を発見してメッセージを送る」,「携帯電話が3次元コンピュータ・グラフィックスで描画された地図(3次元地図)やパノラマ地図を使うナビゲーションで目的地まで誘導してくれる」──。
上記の例はいずれも,ユーザーの現在位置や向いている方角などを把握し,それを地図と連動させることで実現できる。こうした高度なサービスが現実のものになろうとしている(図1)。
図1●進化する地図・位置連動サービス
現在位置に連動した情報を重ね合わせた,リッチな地図を実現できるようになる。図中のパノラマ地図は携帯電話用の「Googleストリートビュー」。3次元地図はNECマグナスコミュニケーションズなどが開発した「3D空間検索技術」。
[画像のクリックで拡大表示]
インターネットの地図サービスは,「Googleマップ」の出現以降,利用者が急増している。検索サイト「goo」が発表した2008年の検索キーワード・ランキングを見ると,「地図」は13位で2007年の19位から順位を上げた。
従来の地図サービスは現在地を確認したり,訪問先やレストランなどを探すときに使うものだった。それが,ユーザーの位置に連動した情報を地図の中に"重層化"し,自動的に通知できるサービスに進化する。利便性は今までの地図の比ではない。
このような地図サービスの発展に政府も注目している。2007年に「地理空間情報活用推進基本法」を施行。地図空間情報の整備を進め,生活の利便性向上や新産業の創出を支援する。例えば経済産業省は,地図空間に関する政策プラン「G空間プロジェクト」を掲げ,「2013年までに全国レベルで3次元地図のデータベース構築を目指す」(経済産業省商務情報政策局の野口聡 情報プロジェクト室長)とする。経済産業省の予測では,新ビジネスの登場によって,地図サービス産業の市場規模は2008年の約4兆円から2013年には約10兆円へと急増。巨大産業に成長する可能性があるという。
最新技術の実装は既に始まっている
こうした"G空間"実現の背景にあるのは,地図サービスや位置取得技術の進歩である。現状の地図サービスに,3次元など豊かな表現力のほか,高さや動きといった新たな情報要素,誤差1m程度という精度の高さが加わる(図2)。時間軸を加味して過去の3次元地図を閲覧できるようにする「4次元地図」の提案もあるほどだ。
図2●次世代地図・位置連動サービスと従来サービスの違い
次世代サービスは表現,測位の要素,誤差,対応デバイスなど様々な面で進化を遂げつつある。
加えて,iPhoneの"マルチタッチ"に代表される新しいユーザー・インタフェース(UI)や,拡張現実(AR,augmented reality)技術,そして位置情報と連動させた情報を組み合わせることで,G空間として提供される地図サービスの内容はさらにリッチになる。地図の中に配置できる有用な情報は,オンラインの百科事典「ウィキペディア」や写真投稿サイト「Flickr」など,インターネット上にあふれるほどある。様々な技術やコンテンツとの融合により,ネット地図は無限の可能性を持ち始めた。
こうした技術や情報を利用するために必要な画像処理エンジン,ユーザーの位置や動きをとらえるセンサーは,携帯電話を中心とするデバイスに実装され,利用環境が整い始めている。GPSは,2007年4月以降,緊急通報時のために携帯電話が標準塔載するようになった。最近ではニコンの「COOLPIX P6000」などデジタルカメラにもGPS内蔵機種が登場している。写真1枚ごとに撮影場所の位置情報を付加できるため,位置に基づいた写真の活用が可能になる。
次回以降で,G空間を支える地図・位置取得技術の"凄み"を紹介しよう。
AppleのiPod touchを携帯電話にすれば2年契約もデータプランも不要。必要なのは無線LANだけだ。
2009年02月09日 08時43分 更新
米AppleのiPhoneとiPod touchとの違いはかつて、極めて明瞭だった。一方は電話であり、もう一方はそうでなかった。しかし、iPod touchの無線LAN接続を使い、フル機能を備えた電話として利用できるアプリケーションの開発にVoIPプロバイダーが乗り出す中、その境界線は薄れつつある。
ただし1つだけ障害がある。無線LAN接続がなければ、iPod touchはiPod touchのままでしかない。
最近ではVoIPプロバイダーの米JAJAHがこの波に乗り、2月5日にキャリアと非キャリア向けのホワイトレーベルソリューションを発表、iPod touchをiPhoneに変えるサービスを自社ブランドで売り出せるようにした。JAJAHのサービスにはアプリケーションそのものに加え、世界200カ国での通話処理や音質コントロールから課金、決済処理まで網羅した管理サービスのスイートが含まれる。
JAJAHのグローバルマーケティング担当副社長ポール・ナフタリ氏は「われわれは完全なターンキー(すぐに利用可能な)ソリューションを提供し、当社のバックエンドプラットフォームを他社に提供する。現在、キャリア数社と話し合いを行っている」と説明した。
JAJAHのVoIPプラットフォームは既に、米Intel、米Yahoo!、米Comcastといった世界大手多数が採用している。例えばJAJAHはYahoo!のテレフォニーインフラ、決済処理、顧客対応を含むVoIPサービスすべてのプロビジョニングを手掛けている。
JAJAHのトレバー・ヘリーCEOは次のような談話を発表した。「世界中で何百万もの人たちがiPod touchを持ち歩いている。JAJAHのソリューションがあれば、どんな会社でも顧客のiPod touchをフル機能装備の携帯電話に変えることができる。この端末は特に学生の間で人気が高い。学生は無線LAN接続を常に利用できる世界にいて、誰でもそうだがコスト削減の方法を探している。従ってこれは完ぺきなソリューションだ」
JAJAHの言う通り、iPod touch向けサービスを提供できる企業はすべて、AppleのiTunesでアプリケーションをダウンロード提供するだろう。
一方、英Truphoneは既に、iPod touchを携帯電話に変えられるアプリケーションをiTunesで無料提供している。JAJAHのアプリと同様、ユーザーは無線LANを使って低料金で電話をかけたりテキストメッセージを送信したりできる。
Truphoneは1月にサービスの一層の強化を図り、iPhoneとiPod touchの両方向けにSkype機能の提供に乗り出した。Truphoneによると、SkypeユーザーはiPod touchまたはiPhoneを使って電話をかけたり転送したり、Skypeの全ユーザーにあててインスタントメッセージ(IM)を送信できる。
「Skype通話とIMの導入は、Truphoneにとってさらなる突破口となる。Truphoneの顧客はこれで、手持ちのiPhonesまたはiPod touchを使ってすべてのSkype友達に電話をかけたりメッセージを送れるようになった。これによってiPhonesとiPod touchのユーザーは、すべて1つのアプリケーション内で世界中の友人や同僚と連絡を取り合うという選択肢を手にした」。Truphoneのジェラルディン・ウィルソンCEOは談話の中でそう述べている。
とうとう来たか――。昨年12月12日、産経新聞社からリリースされたiPhone/ iPod touchアプリ『産経新聞』に軽く昂奮した。産経新聞全ページをそのままiPhoneで読める。しかも、(当面は)無料で。毎朝5時、その日の産経新聞データが配信開始。家を出るとき、紙面データがダウンロードされたiPhoneを持って、行ってきます、だ。もうキオスクで100円を払う必要もないし、新聞片手に地下鉄に乗り込む必要もない。このアプリさえあれば、ネットワークの通じない地下だろうが空の上だろうが、どこでも片手で新聞が読める。その日から筆者は、産経新聞ばかりに目を通すようになった。
iPhoneアプリ「産経新聞」での紙面チェックは快適。自在に拡大縮小し、一覧ページ(ダウンロード済みページは点灯)も用意。アプリ起動時にデータがダウンロードされ、iPhoneにキャッシュしておける点も魅力だ
つり革左手、右手にiPhone。新聞だったらムリな芸当だが、iPhoneなら混雑する車内でも片手で紙面をめくることができる。一面ずつの紙面レイアウト表示、読みたい部分はダブルタップで拡大、スライドさせれば次のページへ。総合、政治、社会、経済、スポーツ……やはり新聞は情報が整理されていて読みやすい。ん? この1面の「ひなちゃんの日常」というマンガ、意外とおもしろいじゃないか、またこのふてぶてしい朝青龍の顔写真がなんとも……なんて感心していて、ふと思う。
これは本当に無料で提供していいものなのだろうか。
そのうち課金するのではないだろうか。というか、新聞そのものを無料で提供しているのだから、それが当たり前の流れとも思える。産経新聞社は、どんなビジネスモデルを構想しているのだろうか。iPhoneアプリ「産経新聞」について、産経デジタル 取締役 近藤哲司氏にお話を伺った。
MacからiPhoneでのキー入力を可能にする「RemoteKey」が発売された。App Storeでの価格は230円。対応デバイスはiPhone / iPod touch、動作環境はiPhone OS 2.2以降。
RemoteKeyは、iPhoneでの文章作成を支援するための入力ツール。Mac OS X 10.4以降に対応したフリーウェア「RemoteKey Connect」を使うことで、Macでキー入力した内容を無線LAN経由で受信できる。RemoteKeyに転送されたテキストは、「Mailで送信」と「Safariで開く」、「Mapで検索」の処理に利用できる。
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